【おすすめ情報(^^♪】L教会と異端者一家【無料試し読み】

L教会と異端者一家

【ヨールキ・パールキ】L教会と異端者一家の無料ネタバレ

ヨールキ・パールキ作品の魅力はなんといっても画力!!
エロ漫画の生命線 若い女性のリアルなムチムチ感

今回の『L教会と異端者一家』は近親相姦が一つのテーマ
若い娘だけでなく母親も登場してしまいます
今までとは違った年齢層の女性が楽しめてしまいます

そしてエッチシーンの繊細で躍動感のある絵は
その独特な世界観や愛欲を求めあう二人が奏でる擬音も
想像力を刺激して臨場感を高めてくれます


その画力がダイレクトに感じられるのが
BookLiveコミックが配信する「話」読みです

「話」読みは漫画が一コマずつ映るので
絵の迫力と繊細さが目に飛び込んできます

『L教会と異端者一家』の家族全員が乱れまくる
あなたの知らない世界をぜひ見てほしいです


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【ヨールキ・パールキ】L教会と異端者一家の登場人物

北の僻地にあるログノフ教会
そこに暮らす底知れない肉欲に溺れる一家をご紹介します

・神父(父)
肉欲を罪としない特殊な宗派の教会の神父
子供たちを学校にも通わせずに教会の中で育ててきた
そして妻であるソーファと共に娘のキーラをも調教していく
その背景にあるものは、一体何か…

・シスター ソーファ(母)
この教会唯一のシスター
そのエロさは半端ないです
オオラがエロ過ぎです
信者にはアナルで慰め
息子とも快楽を貪ってしまう
多重人格としか思えないほどの振る舞い

・キーラ(姉)
父に学校へ行きたいといった夜から始まった調教
もう父都の快楽なしには生きていけないほど
弟に悪戯するがセックスすることは禁じられているようだ

・アリーク(弟)
母親がシスターとしての務めで告解室で信者を慰めている時
その喘ぎ声に異常に興奮してしまい自分で慰めてしまう
そんな姿を姉のキーラに見つかると
姉の口でへとへとになるまで性液を吸い取られてしまう
そして母と快楽を貪ってしまう…


【ヨールキ・パールキ】L教会と異端者一家 第1話 ログノフ教会の淫らな告解室 エロエロネタバレ(キーラ編)

私はキーラ
私の家族が異常なのはよくわかっています
でも…

私は父によって調教され
父のちんポなしではもうこの身体の疼きを抑えることができません
私たち家族のさまよえる魂はどこへ向かうのでしょうか…

私の住む教会は北の僻地にあります
父が神父のこの教会の宗派は肉欲を罪としない
特殊な宗派の教会です


そして信者が懺悔をするとき
告解室に私の母である教会のシスターが
そのドアを開くのです

神父が信者の罪を受け止めると
「貴方の場合は欲を吐き出してしまうのが一番良い…
お手伝いいたしましょう」

興奮からなのか上気した顔のシスターが
スカートを上げて告解室のドアを開けて入ってくる

シスターのケツの穴に信者のあそこが沈んでいく
「私のおしりの穴がお役に立てて
ああああ うれしいです…」


信者の男はヒクヒクしているシスターのケツの穴で
自身の穢れを出し切るがごとく強くバックから突き続けます

シスターである母は、その信者の穢れを受け止めながら
自身の快楽を抑えきれずに
ただただメスと化し喘ぎ、さらに求めてしまうのでした

そして信者の男は何度果てたことでしょう
神父である私の父は壁一枚隔てたところから
信者の男に向かって語り掛けます

「良いですよただし後ろの孔に限ります
そのシスターは私の妻ですので…」

母の喘ぎ声が教会内に響き渡ります


お母様はこうして時々信者と交わります
お父様はその行為を信者の穢れを祓うのに必要な儀式だといいます

弟のアリークはその時の響き渡る声に身体が反応して
自身で聖堂の陰に身を隠して慰めています

私はその行為をしているアリークを見つけると
イケないこととはわかっているのですが
私自身の衝動を抑えきれずに
弟を庭にある小屋へと連れていくのです

「言ったでしょう、ひとりでするなら私を呼びなさいって」
私は弟の硬くなったあそこを手でさすりながら弟をベッドに寝かせます
私はこうして立てなくなるまで私は悪戯を続けます


「お姉ちゃんあれはやめてっ…」
抵抗する弟に私はすぐに硬くなった弟自身を咥えてしまいます
咥えたとたん弟の身体の底から電気が走ったようなうめき声を発します

私は弟がイキそうになっていくのを感じながら
弟のあそこをに吸い付きます
弟が快感の中私の口の中に精液を注ぎ込みます

いつもならもっともっとすいつづけるのですが
今日は時間が来たので終わりにしました


これからお父様の授業を受けなくてはなりません
私はいずれこの教会のシスターになるのです
宗派の勉強をしていかなくてはならないのです

弟も私とのこうした関係がよくないことだと分っています
でも…

私は弟に教えてあげました
「お母様は信者との行為はアナルしか許されていないの
だから信者との行為の後は自分で慰めているよ…」


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【ヨールキ・パールキ】L教会と異端者一家 第2話 姉は父と弟は母と… エロエロネタバレ(キーラ編)

森の小屋を出て私はお父様の授業へと向かった
授業が始まったけれど…
集中できない…

「おかしいな…メスのにおいがする
小屋で半端に終わらせてきたね」

何もかもお見通しの父に私は動揺んが隠せなかった
「お父様聞いてもいですか?」
「アリークの身体はいつ戻るのですか…」

わたしは心の中でずっと思っていたの
あの子のことが片付けばきっとお父様は私のことも…


私はもう我慢できなかったの
身体が疼いて仕方がなかった…
だから…

「仕方のない子だ…」
父はそういうと私にフェラをさせるの

私は父からもらったピアスを舌に着けていたわ
そのピアスがとてもちんポを刺激するようなの
アリークも父もすぐに硬くなってしまうわ

それにしても
わたしのかぞくはおかしい


そんなことは外へ出ることをいくら禁じられても
教会の資料室で本を読んでわかっていたの
でも…

私がお父様に学校へ行きたいといった夜
お父様はとても悲しそうな表情をしたわ

今でも鮮明に覚えている
お父様に見つめられて全身の力が抜けていった
そして今までに感じたことのない快感を私の身体に刻んだの
一晩中私は…

日が昇るころには私の子宮は
お父様の精子でいっぱいになっていた


私はお父様の硬くなったあそこをパイズリしながら
すっかり発情していた

お父様のあの匂いを嗅ぐと
私は後ろめたい気持ちもすっかり消え去ってしまい
欲望でもう何も考えられなくなってしまうの

そしてお父様が気持ちよさそうな顔をするたびに
私はさらに欲情していってしまう

「ほしいか」
「ほしいの ほしいのよ」
「発情した雌穴に挿入してください…」


ずぶっ…
「いきなりそんな激し…」
「よくほぐれているなっ」
「そこばっかりだめっ」

私の一番感じるところを知っているお父様は
そこばかりを突いてくる

もう私はのけぞりながら
身体の奥底からこみ上げる快感に身を任せいてく

「お前にはいずれこの教会のシスターになってもらわないと
毎回こんなことでは授業が進まないよ」

「だってお父様が私の身体をこんなにしたから…」
「お父様…いくっっっ」

私とお父様が欲望を貪っているころ…


お母様とアリークは告解室で…
お母様の火照ったからだと
途中で終わってしまってもやもやしていたアリークが

とうとう一線を越えていました
「いいいっっ息子ちんポすごいい…」

お母様はバックがお好み
アリークは立ったまま激しく腰をぶつけます
パチパチと廊下にも音が響き渡る

「アリークッ ママのおまんこ気持ちいい?」
「気持ちいい お母様…」
「お母様出ちゃう…」


第2話 姉は父と弟は母と…のハイライト>>>

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